子どもの入院生活で意外と大活躍をしてくれる、バスタオル。
病室は結構温かい温度に設定されていますよね。
特に乳幼児の場合は、汗をかきやすく体調が悪い時期は、
寝ている時間が長いために、
どうしても汗をかいてしまい、シーツが濡れてしまいます。
汗でぬれてしまったら、多少我慢が出来ますが、
寝て起きた後は頭の部分がびしょ濡れに・・・。
その為にシーツを交換してもらうのって、
どうしても気が引かてしまいますね。
そこで寝る際に枕の下に、バスタオルを敷きましょう。
バスタオルを敷いていることで、
寝汗をかいても、バスタオルを交換するだけでOKです。
また乳児期は点滴をしていると、
どうしてもおしっこの量が増えてしまっているために、
朝起きたらおむつから漏れてしまっていることがあります。
シールの下に防水シートが敷かれていますが、
夜間にシーツの交換は避けたいですよね。
バスタオルを敷いておくことでばっちりです。
病院の布団は昼寝には暑すぎるので、
バスタオルをかけてあげましょう。
我が家はいつも入院の際には、3枚程度持っていくようにしています。
バスタオルは入院中何かと役に立つことが多かったです。
タオルは寝汗をかいても大丈夫なように、
枕に巻いて寝ると良いですよ。
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