2011年3月25日金曜日

大活躍のバスタオル

子どもの入院生活で意外と大活躍をしてくれる、バスタオル。


病室は結構温かい温度に設定されていますよね。


特に乳幼児の場合は、汗をかきやすく体調が悪い時期は、

寝ている時間が長いために、

どうしても汗をかいてしまい、シーツが濡れてしまいます。


汗でぬれてしまったら、多少我慢が出来ますが、

寝て起きた後は頭の部分がびしょ濡れに・・・。


その為にシーツを交換してもらうのって、

どうしても気が引かてしまいますね。


そこで寝る際に枕の下に、バスタオルを敷きましょう。


バスタオルを敷いていることで、

寝汗をかいても、バスタオルを交換するだけでOKです。


また乳児期は点滴をしていると、

どうしてもおしっこの量が増えてしまっているために、

朝起きたらおむつから漏れてしまっていることがあります。


シールの下に防水シートが敷かれていますが、

夜間にシーツの交換は避けたいですよね。


バスタオルを敷いておくことでばっちりです。


病院の布団は昼寝には暑すぎるので、

バスタオルをかけてあげましょう。


我が家はいつも入院の際には、3枚程度持っていくようにしています。


バスタオルは入院中何かと役に立つことが多かったです。


タオルは寝汗をかいても大丈夫なように、

枕に巻いて寝ると良いですよ。

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