『よく泣く子なので同室の人に迷惑をかけないか・・』と、
不安に思ってしまう人も多いはずです。
確かに他の子供が泣いていると、
気にならないと言えばうそになってしまいますが、
『泣いてるな・・・』位にしか思っていません。
乳児に泣くなと言うことの方が難しいです。
夜中に夜泣きをしてしまっても、
夜泣きをしていることに気付かないくらいに、
熟睡しているものです。
その為にわが子が泣いてしまうことに対して、
あまり敏感にならないようにしましょう。
あなたが我が子の泣き声に対して敏感になってしまうと、
子どもにそれが伝わってしまい、
余計に泣いてしまいます。
泣いても泣かせっぱなし・・・・と言うのも困ってしまいますが、
多少泣いてしまうことは、
気にしない人がほとんどです。
子供がいる家庭は騒がしいことに慣れてしまっているので、
子供の泣き声にも慣れっこです。
ただ小学生高学年くらいの子供が多い、
大部屋の場合は、部屋が静かなために、
余計に響いて感じるかもしれません。
子供が泣いてしまうには、何かしら原因があるはずです。
もしかしたら『家に帰りたい』と泣いているかもしれませんね。
子供が泣いてしまった際には、
顔を合わせた際でも良いので、『騒がしくて申し訳ありません』と、
一言添えてみましょう。
2011年3月25日金曜日
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