娘はぜんそくの持病を持っているのですが、
娘のかかりつけ医は早期に入院をして、
ひどくなる前に治療をしてくれます。
その為に娘は絶頂期のころ、
2ヶ月に一度入院をしていたことも・・・。
同じように喘息の持病がある娘の友達のかかりつけ医は、
自宅治療が基本の病院です。
その為に3時間ごとの吸入をしなくてはいけないために、
母親への負担がとても大きいそうです。
ひどくなってどうにもならなくなってから、
入院をさせられてしまうようです。
同じ病気でも病院によって入院の基準は違うので、
どちらを選ぶかは、あなた次第です。
娘のかかりつけ医は、早めに入院をするために、
経済的負担は大きいけど、
娘には苦しい思いをさせる前に治療をしてあげられる。
どちらの病院通い悪いというわけではありませんが、
どちらの方針の病院が良いか、
考えておくようにしましょう。
持病がない場合でも、もしもの時のことを考えて、
先々に入院をして治療したほうが良いのか、考えてみましょう。
治療方法も様々で、信頼して通うことが出来る病院を、
選ぶようにしましょう。
入院をした後の退院の基準も、同じように病院によって様々です。
ベストな状態で、治療してくれる病院を選びましょう。
2011年3月25日金曜日
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