乳幼児期の場合、体調が悪いとただでさえ、
機嫌が悪くなってしまいます。
わがままを言ってしまったり、すぐに泣いてしまったり。
更に音に敏感になってしまう場合があります。
同じ子供を持つ親として、
小さな子供の泣き声は、慣れっこです。
日中どうしても騒いでしまう子供も多く、
大部屋の場合眠たくても寝ることが出来なかったりします。
眠たいのに寝ることが出来ないということで、
更に機嫌が悪くなってしまいます。
子供の泣き声で起きてしまうのは仕方がありませんが、
玩具の音や話し声で起きてしまうというのは、
付き添っている側からすると腹が立ってしまいます。
大部屋の場合騒がしい子供を、
『小さいので仕方がないな・・』と、
あなた自身割り切ることが出来ないと大部屋はきついかもしれません。
体調が回復して来ると、音への敏感さも軽減され、
少しくらい騒がしくても寝てくれるようになります。
子供が周囲が騒がしくて寝てくれないと、
付き添っている私たちも寝不足になってしまいます。
大部屋で騒がしいというのは、つきものなんですけどね。
年中くらいになると、多生騒がしくても寝てくれたり、
寝付けなくても泣いてしまうということがなくなります。
娘は現在年長なのですが、病室でどんなの他の子供が騒いでも、
熟睡してくれます。
2011年3月25日金曜日
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